YFUのサポートはボランティアから
体験談
皆の体験談
留学を希望する後輩達へ一言
30,000人の実績と50年近い歴史 外務省・文部科学省共管財団法人 ワイ・エフ・ユー日本国際交流財団
フリーダイヤル:03-3404-0171
東京 随時募集選考開催!
副地区委員は、実際にYFUで留学をした経験がある 学生たちで ※リターニー と呼ばれています。 今回は、活躍されているリターニーの中から 永井さんにお話をうかがうことにしました。
※リターニーとは
YFU派遣プログラムに参加し1年間の留学を終え帰国後、後輩留学予定者の サポート・アドバイスに当たっている者のこと。
村松さんが留学した先は、アメリカ・ミシガン州。 デトロイトから車で40分ほど、ミシガン大学がある町でした。
松田さんは、アメリカ・ミズーリ州に留学をしました。 ホスト・ファミリーは、共働きをしている ホスト・ファーザーとホスト・マザー、そして三つ年下の ホスト・ブラザーと二匹の犬たちでした。
高橋さんは、オーストラリアに留学をしました。 高校1年生のとき教育実習に来ていたある先生が ドイツに留学したときの話を聞いて、 自分も留学してみようと動き出したのだそうです。
フィンランドに降り立ったのは現地時間夜10時過ぎ。 まさに真っ赤な夕日がだんだんと沈む頃。 澄んだ空気と自然の美しさに息を飲んだのだとか。
▲ページの上へ戻る
代々続く、ブローチのリレー
留学先はかなり田舎で畑が多く、広大な土地が広がっていたといいます。
日本に留学をしていたホスト・シスターと事前に会って話をすることができたので、留学先への不安はなかったといいます。
以前フィリピン留学生が学校に来ていたこともあって留学先を決めたのだそうです。
スイスに留学して建築に強く惹かれるようになりました。
京谷さんは韓国に留学をしました。留学前に基本的なこととハングルの読み方を自分で学習して留学に望みました。
叔父さんがオーストラリアに住んでいたり、お兄さんがオーストラリアに留学していた経験があったりと、井上さんにとっては馴染みの深い国だったようです。
ドイツに留学した小川さん。医療系の仕事に興味があり、医療分野にはドイツ語が重要と思い、留学国を選んだのだそうです。